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2009年6月23日 (火)

ペンスケッチ展

南青山 神戸

 C220 + SEKOR 55mm F4.5

  with Kodak 320TXP

 YASHICA MAT124G

  with Kodak 320TXP 

東京と神戸のペンスケッチ展を撮影しました。最後の1枚は新しい仲間が撮影。(平成21年5月・6月撮影)

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C220」カテゴリの記事

コメント

昔人間の僕は、写真は最終的には紙焼きだと思っています。
ペーパーにプリントされた物でしか見えてこない部分があるんじゃないかと…

web上で手軽に作品を公開できる、良い時代にはなりましたが、
感性も技術も異なる同好の師が、同じ会場で作品を展示し合う…良い刺激になりますね!

投稿: ゴンパパ | 2009年6月23日 (火) 21時12分

ゴンタのパパさん

こんばんは。
猛烈に同感です。
先日、キタムラでフォトブック(安いの)を作って、両家の親に送ったのですが、PCで見るよりも断然良いです。
自分の撮った写真も、プリントしたモノは、データで見るよりも良い感じだと思います。
PEN以外のカメラで撮影したモノも、たまにはクリスタルプリントしてみようかな。。。

投稿: あにゃも | 2009年6月23日 (火) 21時18分

神戸のギャラリーの入っているビルもオシャレですね。
私もペンスケ展の写真をフォトブックにしようと考えています。まだ時間が取れなくて着手していませんが、きっと楽しいだろうなあ!
そして、来年に備えて(!)すでに撮り始めていますが、フィルム感度を100だとばかり思い込んでいて、取り出したら400だったと言う失敗からスタートです(爆)

投稿: march | 2009年6月23日 (火) 23時45分

marchさん

神戸の会場、とても良かったですよ。
ペンスケ写真のフォトブック。
今までのあにゃものペンスケ写真のも作ろうかな。。。
キタムラや富士フイルムの機械なら簡単にあっという間にできますよ。

ISOミス、よくあります。
ネガなら問題なし~!という感じのあにゃもです。現像前に気付けば、ポジならば増感・減感します。
「100のを間違えて400で撮りました」というと、そのように現像してくれますよ。

投稿: あにゃも | 2009年6月24日 (水) 07時14分

おお,C220/55mmだったのか気付かなかった,と思ったら神戸展は見覚えが有るヤシカマットでしたね.室内ですが十分によく写っています!最後の顔をブロックでぼかした所,ピカソみたいで美術的です.ネガで400はラチチュードが広く50〜800に設定しても全く同じ程度のプリントが上がってくるそうです.私は安全を見込めば80-640かなと思いますが.そうすると露出に注力するよりブレ量/ボケ量という画面効果を優先したほうがいいのかなという気もします.

投稿: れんずまにあ | 2009年6月29日 (月) 04時29分

レンズまにあさん

こんにちは。
そうなのです。神戸のはヤシカマットです。
これは思いの外良い感じに写りました。
うめ地下も撮影したのですが、イマイチでした。光量はそれほど変わるとは思えないのですが、、、

ブレ量、ボケ量。。。
なるほど。
ついつい、ポジと同じ感覚で、正確な露出を考えてしまいます。自分の思い通りの写真を考えると、ボケ具合、ブレ具合を優先させる方が重要ですね。いまだに露出計をきちっと計れていないあにゃもですから、1~2段のズレよりも、絞り優先、シャッタースピード優先で、画作りした方が良いですね。

ありがとうございます。

投稿: あにゃも | 2009年6月29日 (月) 06時56分

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